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スタイリッシュなクリップボード「HINGE PRO」で作業効率も気分も↑

HINGE PRO

文房具ってこだわりたくないですか?

おしゃれなでカッコいいバインダー

シンプルでスタイリッシュなクリップボード

そんなモノを探しているなら、この「HINGE PRO」をおすすめします!

僕自身、仕事でクリップボード(バインダー)を使いますが、HINGE PROはやっと出会えた理想のアイテム。

シンプル・スタイリッシュ・カッコいい・薄さ◎・使用感◎と、僕が求めていた物をほぼほぼ満たしてくれています。

同じようにクリップボードを探しているあなたへ「HINGE PRO」を紹介します。

スタイリッシュなクリップボード「HINGE PRO」

HINGE PRO

何気なく見つけたのがこの「HINGE PRO」でした。

これまでさまざまなクリップボード(バインダー)を、使ってはダメ、使ってはダメ。そんなことを繰り返していました。

その理由はいくつかあり、重い・分厚い・かさばる・ダサいなど、継続して使用するには気分が乗らないものばかりでした。

その点「HINGE PRO」は、僕がクリップボードに求めることをクリアしてきたのです!

HINGE PROのポイント

  • 軽い
  • 薄い
  • 手軽に使える
  • 使用感◎
  • デザイン◎
  • 他製品との差別化

いままで理想のクリップボード(バインダー)に出会えていないあなた、ぜひHINGE PROを試してみませんか?

「HINGE PRO」開封から使用感

HINGE PRO

僕が購入したのはAmazonで発売される前だったので、ブランドの販売サイトから購入してクリックポストでポスト投函されて届きました。

見ての通り、包装された見た目から美しく、ガジェット・文房具好きの心をガシガシ揺さぶってきます。

HINGE PRO

こちらはメインの用紙ホルダーですが、一般的なクリップボード(バインダー)とは違い、樹脂のシートだけで紙を挟む仕様です。

3枚〜20枚程の用紙を挟んで使用することができ、一枚ごとにサブポケットから取り出す手間はかかりません。

実際に使用した体感では、10枚程度だと安定して“ズレ”たり、“抜け”たりせずに使えそうです。

1〜2枚だと“スルリ”と紙が抜け落ちてしまうため、最低でも3枚以上の用紙を常に挟んで使用することを想定しています。そこは注意しましょう。

これは挟み込む器具を独自のモノとして、薄さ軽さを実現したほんの少しの弊害かもしれません。

HINGE PROが合うか合わないかは、この器具の使用感が大きく左右されそうです。

HINGE PRO

上の画像では、A4サイズの用紙を入れるサブポケットがあります。

マチはほぼなく、薄さを保ちながらも40枚程度までの用紙を収納することが出来ます。

素材も軟弱なものではなく、樹脂でしっかり接合されていて簡単には壊れなさそうです。

実際に用紙を20枚程入れた状態の写真がありますが、かさばらずに薄さ軽さを両立出来ています。

HINGE PRO

こちらはペンホルダーですが、ちょうど本体の折り目部分に四角い穴が空いています。

そこにペンのクリップを引っ掛けて使用できます。

ペンはホルダーに付けたまま本体を閉じることもでき、ペンを手に取って即座にメモが取れる手軽さへとつながっています。

HINGE PRO」よりも前に発売されていた「HINGE」では、ここが丸形で使用できるペンが限られてしまっていたようで、改良されたこの形はとても使いやすいです。

idontknow.tokyo

「HINGE」商品のバリエーション

HINGE PRO

上で紹介したように、「HINGE PRO」の以前には「HINGE」という商品が発売されていました。

これは単に改良されたわけではなく、従来の HINGE には HINGE PRO と違った特徴があります。

そこを知っておき、用途にあった“HINGE”を選んでください!

HINGE PRO A4

このページで紹介しているのがこの「HINGE PRO

他のHINGEよりも後に発売されたので、細かい箇所が改良されています。

それ以上の大きな違いはボード自体の厚みが1.2mmになっています。

某文具メーカーのクリップボードの厚みは3mmなので、携帯性と利便性を両立させる厚みを考え抜いたのだと感じられます。

HINGEの7mmと比べると多少かさばってしまうが、立った状態で使用することがある方はHINGE PRO一択!

重さもHINGEの120gに比べてHINGE PROは180gとなっているが、立ったままペラッペラのクリップボードはもはや邪魔なだけ。。(言い過ぎた…)

とにかく立ったまま書き物することが多い人はとりあえず試してみて♪

HINGE A4

HINGE PROが発売される前の定番だったのがこの「HINGE

色はブラックとホワイトの2色展開で、どちらもシンプルでスタイリッシュなデザイン。

ボードの厚みが7mmで120gと薄く軽いのが特徴なので、バッグに入れるのもかさばらない。

このHINGEは、バッグの中での書類の整理や机上で使うことが多い方におすすめ!

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HINGE A5 A6

上の「HINGE A4」のサイズバリエーションとして、A4サイズの他にもA5・A6のサイズが発売されている。

しかし残念ながらAmazonでは買えないため、ブランドの販売サイト「TENT」へ登録して購入する必要があります。

A4サイズ以外で探している方は、ぜひご覧になってみてください。

販売サイト【TENT】で見る

HINGE PROで気分と作業効率UPを

HINGE

ガジェットや文房具というのは、仕事する上でのモチベーションをあげてくれる重要な役割を持っています。

お気に入りのアイテムを見つけ、気分と作業効率を上げていきましょう♪

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